記事No.11555(No.11531へのコメント)
トピック(元記事及び応答)
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htさんは No.11531「愛宕見氏の東京地検特捜部暴露は全国民必見である」で書きました
。{#11531}
衆愚政治がしばしば問題になるが、多くの国民は連日テレビで新聞で報道される小沢一
郎の4億円の土地買収資金について、未だに何も判明していない状況でありながら、既に
秘書が悪いと判っていながら隠して虚偽申告した事実が判明捜査で判明した様な報道であ
り、国民は事実が在ったと誤解する。 同時に支持率が落ちている事を報道すれば民主党
や鳩山内閣の支持率が落ちるのは当然である。
しかし、この姿勢は明らかに行き過ぎであり、公明正大のメディアの基本姿勢を逸脱し
ている。通帳などで金の流れが判明しなければ秘書の逮捕など本来は出来ない。
>以下、愛宕見氏の所見であるが
>これでロッキード事件と中国国交回復=田中逮捕の筋書きも説明できるし
>民主党政権のアメリカ離れ外交へのけん制も説明できる。
>
>
>現在小沢事件を指揮しているのは、東京地検特捜部長のチンピラ佐久間達哉。
>この男は、元在米大使館の1等書記官。
>佐久間達哉は1980年代に駐米日本大使館にいた
>当時の駐米日本大使は大河原良雄
>太平洋戦争当時から中曽根康弘とは戦友
>駐米大使当時も中曽根の総理としての対米外交に二人三脚だった
>退任後に「財団法人世界平和研究所」の理事長になったことだ。
>
>この法人は、外務省管轄ではなく防衛省の管轄であり、主な目的として、「日米関係を良
>好なものとし、中国の軍事戦略について研究する」というもの
>
>そして、大名誉会長には中曽根康弘、そしてブレーンはナベツネだ。
>
>ナベツネ&中曽根−大河原−佐久間は、生粋の親米反中ラインであり、さらには、同団体
>の研究主管の薬師寺泰蔵は竹中平蔵とツーカー
>
>外国の息が掛かっている人間が、日本の権力者を取り締まるはずの検察の指揮官になって
>いる異常さ。
>ご存知の通り、鳩山政権と小沢は近年になって反米親アジア的な主張を繰り返している。
>その事と、アメリカの犬と見られる佐久間が、現在の前例のない無理やりな小沢秘書逮捕
>劇を繰り広げているのは決して偶然ではないだろう。
>このような、検察の特定の思想に基づいた捜査。
>良いわけがない。
>特捜などというのは所詮民主的に選ばれた物でも何でもなく、このような政治的権力を振
>りかざすことが許される訳がないんである。
>
>CIAと東京地検特捜部の歴史
>
>1947年GHQは敗戦国日本で隠匿され行方不明になった軍需物資
>(現在の価値で数十兆円分)をアメリカが接収するために
>検察庁に隠匿退蔵物資事件捜査部を設置しGHQの指揮下に置いた
>
>隠匿退蔵物資事件捜査部は現在の特別捜査部となり
>現在もCIAと勉強会を開いたりCIAと密接な交流をはかり
>CIAの指揮下に置かれている
>歴代特捜部長はアメリカの息のかかった人物が就任する
>※現東京地検特捜部長 佐久間達哉 83年任官、在米日本大使館1等書記官
>
>アメリカに都合の悪い政治家は与党野党問わずCIAの命令によって
>東京地検特捜部によって逮捕される
>http://kihachin.net/klog/archives/2009/03/kensatsu.html
>
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